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未成年の脱毛には保護者の同意が必須

未成年の方がエピレで脱毛したいと思ったら、まず保護者の同意を得る必要があります。年齢によって、サロンスタッフが保護者の同意を確認する方法が違います。

このページでは確認方法の違いについて紹介しています。

15歳(中学生)以下の場合は?

中学生以下の子供を脱毛させようと思えば、積極的に保護者が動く必要があります。

保護者がすべての手続きをする

もし、脱毛させたい子供が中学生以下なら、最初の無料カウンセリングは親が申し込まなければなりません。なぜなら、小中学生の子供は、自分の責任で脱毛サロンに通うことができないからです。

サロンに行くときも必ず親が付き添わなければなりません。予約を取るのも、最初はネットからではなく親が電話を使って直接サロンに申し込む方がいいでしょう。

保護者がカウンセリングに同席する

小中学生の子供には、高額な脱毛費用を支払う能力がありません。したがってキッズ脱毛プランを契約するときには、親がカウンセリングに同席して契約する必要があります。

子供一人では、クレジットカードの利用もできないのでローンも組めない上、バイトできる高校生や大学生と違い、小中学生ではバイトして費用を捻出することもできません。

しかも、15歳以下の子供が自分だけで脱毛プランの契約内容をしっかり理解することは難しいため、必ず親が同席しなければなりません。

15歳~19歳(高校生・高専生)の場合は?

1.ファーストプラン(はじめてエピレに申し込む方専用プラン)を契約するなら?

エピレ専用の「ファーストプラン承諾書」をカウンセリング時に持参する

ファーストプランに限り、保護者のサインと印鑑が確認できる承諾書があれば、未成年でも契約できます。

保護者に電話確認される

承諾書だけでなく、サロンスタッフが直接保護者に電話をかけ、本当に保護者の同意が得られているか確認します。

2.ファーストプラン以外の脱毛プランを契約したいなら?

最初の無料カウンセリング時に、保護者の同伴が必要です。

18歳~19歳(高校生、高専生を除く)の場合は?

ファーストプランに限り、次の2つのうちどちらかを選ぶことができます。なお、ファーストプラン以外の場合は、保護者の同席が必要です。

1.保護者にきちんと説明して同意書にサインをしてもらう

エピレの公式サイトから「ファーストプラン承諾書」をダウンロードして印刷し、その承諾書を親権者(保護者)に書いてもらい、カウンセリング当日持参します。

2.カウンセリング当日に保護者へスタッフが電話確認する

カウンセリング当日スタッフがその場で親に電話して、同意がとれているかどうか確認し、確認がとれれば契約が成立します。

ちゃんとサインをしてもらうのよ。

エピレのフェイス脱毛を未成年が受けたいなら?

未成年でも、エピレのフェイス脱毛は魅力的なのではないでしょうか?契約したいと思ったら、カウンセリング時に保護者のサインのある同意書を持って行く必要があります。

その後、エピレのスタッフが親に電話をして、同意書の内容に誤りがないか確認を取ります。

19歳の場合は保護者同意書があれば親への電話確認はない

あなたが19歳の未成年なら、保護者のサインと捺印入りの承諾書を持っていくだけで脱毛プランを契約できます。

親への電話確認ではどのようなことを話すの?

エピレのスタッフが保護者に電話する際、「お宅のお嬢さんが、うちで××の脱毛プランを××円で契約することになりました。保護者様は、それに同意されていますか?」と尋ね、同意書の内容に誤りがないか確認します。

もし、親に何も相談していなかったら、同意してもらえない可能性があります。そんな事態を避けるために、事前に具体的な内容を説明して明確な同意を取っておくことをお勧めします。

親の承諾書と電話確認はその都度必要なの?

未成年の方が最初の脱毛プランを契約し、さらに新たな契約を結びたい場合は、再度親の承諾が必要でしょか?

実は、未成年の方が新たなプランに申し込むのであれば、もう一度親の承諾書と電話確認が必要です。

家庭用脱毛器でも代用できるの?

脱毛サロンに行かなくても、自宅でも家庭用脱毛器を使って脱毛する方法もあります。特に、未成年なら親に家庭用脱毛器の使用を勧められる場合もあるでしょう。

確かに、家庭用脱毛器にもサロンで使うような光脱毛ができる機種もあります。しかし、脱毛サロンの脱毛機と比べると出力が弱いため、確実な効果を得るのは難しいようです。

また、脱毛器の種類によっては、本体代はもとより交換するカートリッジの代金も高く、かなり費用がかさむこともあります。さらに、脱毛器の使い方が難しくて、コツを覚えるまで上手にムダ毛を処理できかったり、手の届かないところは、人にやってもらわなければならなかったりすることもあるでしょう。

このように、家庭用脱毛器にはさまざまな難点があるので、安直に家庭用脱毛器を勧めることはできません。

たとえ未成年であっても確実な脱毛を目指すのであれば、効果、手間、安全性、費用など脱毛に関するさまざまな観点から総合的に判断すると、家庭用脱毛器ではなく脱毛サロン、と結論づけることができます。優れた脱毛効果と安全性は、脱毛サロンならではのものです。

脱毛サロンに通うのが安心で確実よ~。

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